健康・福祉・環境グループ

2016-5月末日でのグループの活動状況

コーディネーター

実践女子大学   生活科学部教授     犬塚 潤一郎

株式会社キャリア・マム  営業部部長   込戸雄太

メンバー

池田朱里 猪股輝子 岩舘有紀 近藤扶

塚本鷹秀 辻野宏大 藤森彩也佳 山本佳奈


私達はこんな風に活動を進めています。


初回(2月6日合同研修) 
自己紹介、論文に書いた内容共有、大まかなテーマ決め、イベントを開催することに決定
<公園、アソビュー、長池公園、イベント主催しているNPOをあたる、回遊性、地域コミュニティの再構築、ターゲットは地域に住む人>

2回(3月9日) 
2期生のお話、一年の大まかなスケジュール決め、イベント事例を調べたものを発表、ブレストやって自分達が何をしたいか考える、リーダー決定、ミーティング場所と開催曜日決定
<なぜイベントをしたいのか、コンセプトを考える、イベント案>

3回(4月7日)
コーディネーター決定、各自イベント案発表(ゴミ拾いと片親に焦点を当てたものに大きく分かれる)、もう少し学生らしさを出す、ボランティアしたいのか、イベントの結果は数字で見えた方がいい(お金等)、スケジュール:8月に第一回、中間発表、10月に本番、12月に最終発表
<各自さらに案を練る、各案への質問事項、イベント参加>

4回(4月21日)
コーディネーター(大学)顔合わせ、各事案発表、質疑応答(企業とコラボ、写真コンテスト、一休みツアー、多摩フェス、非日常の体験、多摩地域振興ワークショップ、ゴミ拾いウォーキング、スカベンジャーハント、グルメ祭、農業)
<グルメ祭佳農業に絞り、各自やりたい案について不明な点を調べてくる、アポ取り>

5回(5月2日) 
各自案発表、グルメ祭:多摩地域の名産品を集める、大学合同フェス、大学のプロジェクトとコラボ、食品なので保健所に問い合わせた方がいい、婦人会などを巻き込む。農業:土地の借用が難しい。大学の農地は借りられるか、それでは当初の耕作放棄地の利用が出来ない→グルメ祭に決定
<5W1Hを明確にし、グルメ祭を軸に企画書作成、役割決め>

6回(5月19日) 
企画書発表(学園祭に参加する、廃校利用、私たちが売るのか、宣伝方法)→これ以上詰めるのは難しい
→イベントに実際に参加し、インタビューしよう!

現時点で決定していること

  • フードイベントの開催
  • 5月28にイベント参加

 

ご寄付を頂いた企業様(H27)
東洋システム株式会社